挨拶はお互いしてこそ、成立するけど・・・・

お菓子のふじい 藤井千晶

あいさつをしてないと思って、何度もしてしまうこともある

おかしなちあき です

おはようございます!

毎日行く職場において

朝の挨拶は、

気分が悪かろうと

機嫌が悪かろうと

それが自分でも、相手でも

関係なく

できるだけ、会った瞬間

見つけた瞬間に

自分から先に挨拶することを

心がけている

しかも、自分からしても

挨拶が返ってこなければ

もう一度「おはよう!」って声かけたりすることもある

挨拶を先にして良かったこと

ふじいに帰ってくる前

大手のお菓子屋さんにいて

工場勤務で何百人もいる場所で

働いていた時代

新入社員で入った時

仕事ができなくても、

「おはようございます」

「お疲れ様です」

などの挨拶は必ず先にするっと決めてました

たくさん人のいる職場では

当然同じ部署でなければ

廊下で会うだけ

 

しかも、挨拶しても

挨拶してくれない人もたくさんいたけど

 

毎日

毎日

挨拶し続けるとどうなるでしょー

 

記憶される

「こいつは、何が何でも挨拶してくる」

っとおもって

諦めるのか

向こうも挨拶してくるようになり

 

別の部署の人などにも

「挨拶を元気にする新人」っという印象が残る

 

同期で入った人は多分30人とかはいたと思うけど

その中で、ダントツで目立っていたと思いますし

 

そのおかげで

違う部署に行くことになった時

自分の思った上司の部署に行けたり

目をかけてもらったりと

良いことたくさん!

 

でも、挨拶しただけ

 

だから、

あいつは挨拶もしないって思うより

どれだけ先に挨拶を自分でするかを心がける方が

何もできなくても

仕事をする上での第一歩