ディスプレーは紙を変えるだけ

お菓子のふじい 藤井千晶

ディスプレーは、いつもメインカラーを決める

おかしなちあき です

ディスプレーを変える

お菓子屋さんは季節商売だから

時期によってディスプレーを変えるけど

以外と大変だと思ってるお店も多いはず

そこで・・・・

お菓子のふじい的

おすすめのディスプレー変更方法!!!

バレンタインから

バレンタインから

 

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紙をひきましょう!!

 

ほぼお菓子は変えなくても

なんとなくそれっぽく見えるでしょう?

 

ディスプレー年4回は変える

お菓子のふじいではディスプレーを年5回変更

その度に

色を決めて同じ柄の紙をメインで使う

巻いてる包装紙とフィルムアがあれば十分

巻いてる包装紙とフィルムアがあれば十分

 

紙質にもよるけど

厚めのものでシワがあるものであれば

それだけで十分

だけど不織布と呼ばれる薄手のものや

フィルムっぽいものの場合は

別途でさらに透明なシンプル柄付きフィルムとおすすめ

不織布の場合いフィルムを乗せる

不織布の場合いフィルムを乗せる

 

ケチってはいけない

 

ディスプレーをするときに

注意すべきは

「色の多色使いは控え、違う色を使う場合はトーン違い」

そして、

「もったいないから置いておこう」

かみは以外とすぐ劣化する

日に当たって色あせたり

破けたり・・・・

思い切って変更してーーーー

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北海道倶知安町(くっちゃん)でお菓子屋さんの 「お菓子のふじい」3代目 代表のちあきです。 お菓子作って、経営もして、 果ては当店のキャラクターのグッズデザインやら、SNSまで 仕事とプライベートの境界線がもはや よくわからない日々ですが 楽しみながら仕事をしてますよぉ