おかしなちあき分析

お菓子のふじい 藤井ちあき

執着があまりない おかしなちあき です

藤井千晶はどんな人か

こないだ検索ワード見てたら「藤井ちあき どんな人」とか 「年齢」 とかって

出てくる

先日環境整備してたら

9年前の26才の自分が掲載された新聞記事のコピーがでてきた!!

(現在34歳)
若い
っていうか
顔むくんでる、、、

9年前の26歳の自分が出てくる

9年前の26歳の自分が出てくる

これ見て気がついた
あ、今の自分の方が好きだな
全然過去に戻りたいと言う感覚がない

多分
やりたいように
後悔しない判断をしてきたんだと
おもった

本当はすんごい暗い

明るそう。

元気そう。

前向き。

っと言われることが多いのですが

実は結構暗い

人見知り。一人でいたい。お家にいたい。仕事をしてたい。

基本的に

よっぽどこの人と仲良くなりたい!っていう気持ちがなければ

人と積極的に話すことはない(お客さまの場合はぐいぐい話せる)

20代前半に凹むことがあって

あまりに凹みすぎて何も手につかない時があって

「あ、やばい、このままだとダメになる」って悟ってから

どんなに凹むことがあっても

あまり考えすぎないようにしている

その時の自分を救った言葉は

「陽転思考」

事実は一つ考え方は二つ、

物事が起きた時、よく考えるか、悪く考えるかでしかない

っということ

なので、マイナスなことが起こっても

基本的にはプラスにとらえることの方が多いので

前向きだねっと言われてる

物忘れが激しい

常に同時進行で頭の中は色んなことが思い浮かぶので

目に前のことを忘れてしまったりすることも多く

物忘れが激しい・・・・

それを自覚してるせいもあって

思い立った時に動くのは

早い!

逆に動けなければ

縁がなかったと思うことも多々

直感勝負なことがあるけど

失敗してもあまり気にしない

石橋を叩かず、崩れる前に走り去るタイプなので

石橋がものすごく高いところにあって、生きるか死ぬかなら

叩いた方がいいこともあるけど

その石橋が

以外と低いのにもかかわらず、一生懸命安全性確認して時間をかけても

進める距離は短い、それなら落ちてもいいし、転んでもいいから

走ってしまえっとおもてるので

よく失敗するけど

それも ちあきなんです