お菓子の配合は一緒でも「おやつ」になったり「高級菓子」になったりする

北海道倶知安(くっちゃん)お菓子のふじい 藤井千晶

おやつ的なお菓子が大好きだけど

高級菓子にも憧れる おかしなちあき です

お菓子は作り手により変化していく

先日紹介したチョコバー

食感はしっとり!!

食感はしっとり!!

このお菓子は新潟のハッピーシュガー ウチコが配合をブログで公開した

そこに反応したのは

北海道のふじい・大阪のモンガト・滋賀 イチゴイチエ さんなど

ウチコところになんか届いてる!!

ウチコところになんか届いてる!!

そして、滋賀のイチゴイチエ 徳田シェフのところから

新潟のウチコの元へおやつバーが届いてるのを見て

思わず突っ込む

思わず突っ込む

コメントで突っ込んだら

まさかの徳田さんご本人が送ってくれたらしい!!!!

ちなみに

この徳田シェフ

ちょうどこの件の2〜3日前くらいに

お友達申請をFacebookで送ったところ

徳田シェフとの初めてのやり取り

徳田シェフとの初めてのやり取り

なんか、すごい熱い勘違いされているーーー

有名じゃないよーーー

ソフト君が有名なんだよーーー(笑)

ってなやりとりだけなのに

まさかお菓子を送ってくれるなんて

嬉しすぎる

熱いのキターーー

熱いのキターーー

素敵にラッピングされたものは

もはやおやつの領域じゃなくて

確実に高級菓子!

う、うまい!!

う、うまい!!

そして、衝撃を受けました

同じ配合でやっていても、

見た目、入れるもののアレンジ

包装次第でこんなにも商品が変化するなんて

お菓子ってすごい!

作り手のカラーやお店のカラーがもろに出るんだらから!!

ってことは結局
配合一つあっても決して売れるわけではなく
そこに人の思いや
売ろうとする姿勢だったり
作り手がどの方向性に着地させたいのかが
左右される!

勉強になりました!!