お菓子のふじい ちあき

ふじいのお菓子

フードロスと訳ありケーキ販売と店頭のブランド維持

北海道倶知安(くっちゃん)お菓子のふじい・株式会社ふじ井・カナリアップ 代表の藤井千晶です 今年に入ってから、今まで行ってきた常温での通販に加えて、冷凍通販を始めました。理由としては常温で届けれるものと、冷凍で届けれる物の違いから。...
ふじいのお菓子

時代の流れの変化で、あり方とやり方を見直す機会、通販にも力を入れて、お菓子を通してできること。

元々字が汚いのに、眠い中文字を書いたら壊滅的な状況になった、お菓子のふじい・株式会社ふじ井・カナリアップ代表藤井千晶です。 新型コロナウィルスの影響で大変だって言いながらも、できることやってるのか? 新型コロナウィルス...
ふじいのお菓子

グルテンフリーのくるみのチョコケーキは進化中。

北海道倶知安(くっちゃん)「お菓子のふじい」代表でお菓子をつくるけど、元々和菓子も作っていたし、なんとなくパテシェと呼ばれたくないし、職人というわけでもない藤井千晶です。 お菓子屋さんが配合を変える時・配合の変え方 お菓子のふ...
ふじいのお菓子

赤い「サーカス缶」とピンクの「イチゴチョコ」は見た目も中身も可愛い&通販でも買える。

バレンタインも近づいてきて、期間限定で通販に出してる、餅チョコが想像以上に人気でちょっとびっくりしてる、お菓子のふじい 藤井千晶です。 女子心をくすぐる赤い缶の誘惑 赤いサーカス缶 この缶、可愛い。店頭で見つけて即買いす...
ふじいのお菓子

お菓子のふじいのホールケーキの頼み方2020.2

お菓子のふじいでは店頭受渡しのバースデーケーキ、イベントのホールケーキを扱っていますが、ご注文の仕方をまとめです。 受け取り日時を決める。 ご注文はできれば3日前までに、前日だと作れるサイズや種類が限られることがありますのでご...
おかしなちあき

立春は、始まりと取捨選択、未来を描く

願いは叶うというより、思考が現実化する。 節分の2月3日と立春の2月4日は私にとって大事な日。誕生日という節目であり。占いによっては、節分までは前年に属し、立春をもって年が改まるとしているものが多く。節分の豆撒きは立春を年初として、...
ふじいのお菓子

餅チョコの季節がやってきた。

もうすぐバレンタインデー。小学生のときはお菓子屋の娘という立場を使い、工場に入れてもらい、義理チョコを量産して、あちらこちらに配りまくっていた強者でした。今思えばバレンタインという大義名分を掲げながら、人に「お菓子を渡すと喜んでもらえる」...
ふじいのお菓子

オーガニック素材で作るギフト缶「ふじいの近くにオーガニック素材のお店ができた」

10年前くらいにアレルギーのお子さんにお菓子を作ったことをきっかけに、卵なし、小麦粉なし、などのお菓子に興味を持ち、お菓子の本も専門的な本より、アレルギー対応やマクロビオティックのものの本を実はたくさん持っていて、そのうちオーガニック素材...
カナリアップ

化学物質過敏症の夫やスタッフが働く「カナリアップ工場」を十勝毎日新聞に取り上げていただいた。

北海道倶知安(くっちゃん)で、お菓子のふじいを経営してたら、製造の要である菓子職人の夫が香害により化学物質過敏症になり、お店の経営のピンチに立たされて、「カナリアップ」という香害の啓発ブランドを立ち上げ、勢い余って工場を建てたものの、自分...
ふじいのお菓子

桜餅の関西風と関東風の違いを説明と私の好み

北海道倶知安(くっちゃん)の駅前で「お菓子のふじい」を経営してる おかしなちあき こと株式会社ふじ井&お菓子のふじい&カナリアップ代表藤井千晶です。東京の日本菓子専門学校では和菓子科を専攻して、某大手で和菓子部門に就職するも、そこで夫のタ...
お店のこと

捨てられないショップカード。

サプライズを仕込むなら、基本トコトンやるけど、やらないなら、全く何もしたくない、北海道倶知安(くっちゃん)お菓子のふじい・株式会社ふじ井・カナリアップ代表 藤井千晶 です ショップカードを手にとっても、誰にも渡さず捨ててしまう。 ...
ふじいのお菓子

「うぐいす餅」が春を告げる、和菓子の季節の大事さ。

まるで春のような路面状況に驚く倶知安です。 うぐいす餅の季節 最近、餅とうぐいすの販売がスタート和菓子の季節感というのは、北海道から見ると基本的に東京あたりに合わせる。 なのでこの時期に雪深い北海道で「春」といわれても、...
幸せの黄色いオーブンちゃん

お菓子のふじいが黄色にこだわる理由は、オーブンちゃんへの愛

北海道倶知安(くっちゃん)駅近くでお菓子屋さんで、お菓子を作って経営してるけど、販促物を作ったりアイデア発想するのが好きな、株式会社ふじ井・お菓子のふじい・カナリアップ代表の藤井千晶です。 最近気がついたのは、自分が当たり前だと思っ...
ふじいのお菓子

北海道の赤飯はピンクで甘い。

北海道倶知安(くっちゃん)の駅の近くで1950年から営業してるお菓子のふじい(株式会社ふじ井)代表で3代目藤井千晶です。途中進学や就職で札幌・東京・千歳と転々としたけど、生まれも育ちも倶知安町 北海道の赤飯は不思議 赤飯といえ...
ふじいのお菓子

「作り手が自分で食べたいもの以外は作りません。」価値ある環境で作ってる。おかしなふじい

お菓子のふじいで昨年末から豆大福と草大福が登場しましたー常温でも販売しているけど、冷凍でも販売している。 草大福のなかは粒餡 製品へのこだわり カナリアップの工場を作るとき、和菓子を作るために「水」と「冷凍庫」にこだわっ...
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